› B.C.ストリートのおバカな仲間たち。 › 2008年04月13日2008年04月13日
ご近所WARSエピソード7

コールタールを自分でぶちまけて自分で掃除をするオッサンの様子です。
事件の後、やっと静かな夜が戻ってきました。
と、思ったら看板犬ジミーが朝からワンワン吼えています。
いつもは静かなジミーが…
何か事件の予感。
ピンときて、ドアの覗き穴から覗くと何やら男性がごそごぞしています。
何と、隣のオッサンが掃除をしているではありませんか。
まぁ、掃除をしているということは反省していると思ったのですが…
エピソード8に続く…
2008年04月13日
ご近所WARSエピソード6ゴー・ツー・ジュエルハウス

闇に消えたオッサンとあっちゃん(警官)・・・・しばらくすると・・・・
不気味なカンカンを持ってきました。それが上の写真のカンカン
(ダース〇ールと同じ模様にビックリ!)
中身はコールタールですが・・・コールタールって知っていますか?
道路のアスファルトがありますよね。
あれは簡単に言うと砂利をコールタールで固めた物みたいです。
えーっそんなものをウチの前にぶちまけていたのか・・・・・
やっと観念した様子のオッサン、凶器(コールタール)の捨てた場所を白状したようです。
話を聴くと前の職場からわざわざ持ってきたようです。(それも盗難ですよね)
殴られて警察呼んだ時に反省するどころか逆恨みしていたなんて・・・・・
警察官「どうしますか、事件にしますか?」
ゆうCAN「はぁー、当たり前でしょ!!今までの事聞けば分かるでしょ!!」
あそこまでされて許せる訳がありません。
警官よお前の家にされたら、国家権力使ってボコボコにするだろう!?
ヒロノもさすがにブチ切れ!!
ひろの「あたし達は3年間ずっと我慢してきて、ウチの人が殴られたうえに、コールタールはありえないですよね!
この調子だとエスカレートして何されるか分かりませんよ!とっても怖いです!!」
警官「それでは事件にしますが実際の被害者は大家さんなので相談してください。」
ゆうCAN「はぁー?警察が後は面倒見るからって誓約書書いて事件にしなかったんだろ!!」
警官「すみません!何とかします」
パダワンひろのを部屋に返して休ませました。その後警官が大家さんを呼んできて事情を説明。
大家さん「大変だったね!訴えたらいいよ!」
自分は訴えられないからあなたを呼んできたんですよ。
突っ込みいれたいですが警官が事情を説明すると納得してくれました。
大家さん「分かりました。告訴します。」
その後オッサンはパトカーで沖縄署へ護送されました。
これで眠れる・・・・と思いきや・・・・
警官「すみません・・・・被害届書くので署までご同行お願いします。」
えっ、と思いましたがココまで来たら最後まで付き合いましょう!!
覆面パトカーに乗って警察署で事情聴取・・・
30分くらいで終わるかなっ と軽い気持ちで言ったのが間違い。
5時に警察署にいって帰ってきたのは朝の9時・・・

オレ犯人じゃないのにアリバイまで聴取されました。
ゆうCAN「明日仕事なんで速くしてもらえませんか?」
警官「調書は時間がかかるんですよ・・人を訴えているんですよ。訴えなかったほうが良かったですか」
ブチキレそうでしたがなんとか我慢!!
調書が終わり家に帰ることに
警官「お疲れ様でした」
おい、オレに家に歩いて帰れというのか・・・・あきれて文句も言えません。
何とか家に帰りましたが怒りで眠れません。
そのまま昼の仕事に向かいました。昼の仕事の後そのままB.C.st BARをオープン!!
あなたは40時間戦えますか?(笑)
これでご近所WARSが終わればいいのですが・・・エピソード7が無いことを祈ります・・・・・
byゆうキャン
2008年04月13日
ご近所WARS エピソード5ダース・コールタールの攻撃

あの事件(エピソード4)のあとB.C.st BARでお仕事をする二人。
今日は暇だったので早めに帰ることにしました。
うちの部屋の入り口は外灯が切れて真っ暗です。
ドアを開けて中に入ろうと玄関に足を入れると・・
グニュウと変な感触・・・
部屋に入って靴と入り口を見てみると・・・・
ゆうCAN「なっ・・なっ・・・なんじゃコリャー!?」
写真の通り何かどす黒い液体がぶちまかれています。
入り口はベトベトで部屋の中も足跡がビッシリ!
ひろの「どうしたの?んっ・・・きゃー何これ!?」
いつもは冷静なひろのも思わず悲鳴を上げています。
ひろの「誰がこんな酷い事するのー?」
ゆうCAN「奴しかいないだろう・・・」
マスターゆうCANすぐにとなりの部屋をドンッドンッドン。
おッさん知らんふーなーして出てきました。
ゆうCAN「あんた、大変なことしてくれたねぇー

おッさん「俺は何もやっていない・・・・」
しらばっくれるおっさん。そこで一つ罠を仕掛けました。
ゆうCAN「あんた以外にこんな事する人はいないよー。今、キレイに掃除するなら警察は呼ばないけど・・・・それでもしらばっくれるつもりか、掃除するか、警察呼ぶかどっちがいいねー」
おッさんはすぐにホースとたわしを持ってきて掃除を始めました。
やっぱり、おまえやしー。 バカじゃないのか!ばれないと思っていたのかー?
すかさず、ゆうCAN110番!!今度こそ逮捕だ!!
10分程で警察官到着!!現場を見て警官もビックリ!!
警官「なんですか・・・コレ・・・・」
ゆうCAN「自分達も何の液体か・・・知らないですよ?おっさんに聞いて下さい」
今までの事情を説明して早速、おッさん取調べ
警官「なんねーこれは・・あんたがやったんでしょ!」
おッさん「お・・おれ・・じゃない」
警官「あなたね、嘘ついてもしょうがないよ。調べれば分かることだよ。」
おッさん「お・・おれ・・じゃない・・・」
警官「あんたさー、じゃあ、なんでやっていないのに掃除しているの、あんたがやったから掃除しているんでしょ」
おッさん「やれって言われたから・・・・」
警官「やれっていわれてこんな掃除する人いないよー、これ何かけたの?水で落ちるの?」
おッさん「これはシンナーだったら落ちる!水では落ちない!」
警官「あんたやっていないのに何でシンナーで落ちるってわかるの?」
おッさん「でも・・・・おれはやっていない」
警官「とりあえずこの液体は何か応えなさい!!」
おッさん「これはコールタール・・シンナーじゃないと落ちない」
警官「だからぁ、なんでこれがコレがコールタールって分かるわけ!!」
おッさん「前・・仕事していたとき使ったことがある・・・でも・・・おれじゃない」
警官「フー・・・・中で話し聞こうねー」
年配の警官に部屋に連れて行かれました。
すると若い警官が話しかけてきました。
警官「ゆうCAN、久しぶり覚えてる?」
ゆう「あっ・・あっちゃん・・久々ー」
なんと若い警官は大学時代の同級生。
十年ぶりの再会がまさかこんな状況で起こるとは・・・
思い出話に花を咲かせたいところですが今はそれどころではありません。
部屋で尋問を受けていたおっさんが部屋から出てきて、年配の警官があっちゃん(警官)となにやら話しています。
それからしばらくして、おっさんとあっちゃんは闇に消えていきました。
どこに消えたのか・・・・・エピソート6へ・・・続く・・・・・
2008年04月13日
ポパイスープ

今夜の夜食、ほうれん草のスープです。
ダーリンが小腹が減ったと言うので、
難儀して作ったのですが、
ダーリン、今日はお疲れのご様子で、仮眠中。
ゆんたくする相手がいないので、ブログ書いてます(笑)
暇なので一人で食べちゃおうかな♪
でも、起きたら、真っ先にいうはずね〜。
「夜食は?」って。
寝てる人が悪い!!
という事で、頂きま〜す♪
byひろの
2008年04月13日
ご近所ウォーズ エピソード4 新たなる戦い!
はー、やっぱりというか予想通り書くことになってしまいました。
エピソード4・・・・
警察が来ておっさんも懲りただろうと思っていましたが
静寂は長くは続きませんでした。
1週間もすると演歌と、のど自慢の音楽が鳴り響いてきました。
演歌はまだ何とかこらえられますが・・・のど自慢は最悪です。
音程の狂ったままの歌声が大音量で垂れ流しです。
あきれるを通り越して感心しました。
まったく懲りてない・・・・
警察官に言われたとおり早速110番!!
警察官に事情を話しました。
しかし誓約書の話とか全然、わからないようでした。
ちゃんと調べて来いよ・・説明あんまさいしー。
警察官、早速注意しに、ドン、ドン、ドン。
壁の向こうで怒られるオッサン!
その日は何とか静かになりました。
これで当分は静かだろう・・・・と思っていましたが・・・・
次の日は演歌ではなく壁をドンドン叩いています。
壁に釘を打ち付けている様子!!
静かにしろと誓約書まで書かせたのに―・・・・
しょうがないなー警察にまたまた連絡。
40台ぐらいのおじさんと30代くらいの若い警官。
また最初から事情を説明・・・
あなた達、来る前に調べて来い!!
何度も説明しているヒマはない!!
おじさんを注意しに行きますが対応が悪い!!
警察官「すみません・・となりから騒音が出ていると訴えがあるんですけど・・・・」
おいっ!そんな丁寧な扱いするな!勘違いするだろう!
警官とオッサン話ています。話がおわり自分に説明しに来ました。
警官「もう今日は作業終わるって言っているんで大丈夫ですよ」
ゆうCAN「はっ?!もう騒音出さないと誓約書かかせたんですよっ騒音出していたんですよ!!」
警官「話を聴いてみたがあなた達も犬かってて吼えているんでしょ、お互い様じゃないの」
ゆうCAN「はぁー 何言っているんですか。うちの犬は滅多に吼えませんし、うちの犬の声で自分達が起きたことはありません!オッサンの騒音とうちの犬の声では次元が違うでしょ!っていうかあのオッサン耳が悪いから生活保護受けているし耳悪いから大音量出しているんでしょ!!そんな人が犬の声で文句言いますか!!」
警官「音の大きい小さいは人それぞれですから・・・・大家さんに相談したら・・警察では注意しかできないから意味無いよ・・」
ゆうCAN「・・・・・・そうですか・・・じゃ もういいです・・・・・・・」
おーい警察!!大丈夫か!!!誓約書はどこ行った!!意味無しか!!
あなた達が誓約書、書かせたらあとは面倒見るといったから事件にしなかったんだろ!
この日はオッサンよりこの年配警官に頭に来ました!!
今までの経緯をあなたは知っているのか!
この3年間のご近所ウォーズをしってていってやがるのか!!
皆さん!!被害を受けたらすぐ訴えましょう。
犯罪を犯した人は怒られたぐらいではすぐに再発します。
留置所入れた方がまだましです。
警察署の言う「誓約書」なんて意味ないですよ!
警官が分かっていないんだから・・・
今までの経緯を以前の記事、ご近所ウォーズ1、2、3にて
書いてあります。興味のある方はこちらもどうぞ!
しかし、この日の夜、更なる逆襲があるとは夢にも思いませんでした・・・・・・エピソード5に続く・・・・・
byゆうキャン
エピソード4・・・・
警察が来ておっさんも懲りただろうと思っていましたが
静寂は長くは続きませんでした。
1週間もすると演歌と、のど自慢の音楽が鳴り響いてきました。
演歌はまだ何とかこらえられますが・・・のど自慢は最悪です。
音程の狂ったままの歌声が大音量で垂れ流しです。
あきれるを通り越して感心しました。
まったく懲りてない・・・・
警察官に言われたとおり早速110番!!
警察官に事情を話しました。
しかし誓約書の話とか全然、わからないようでした。
ちゃんと調べて来いよ・・説明あんまさいしー。
警察官、早速注意しに、ドン、ドン、ドン。
壁の向こうで怒られるオッサン!
その日は何とか静かになりました。
これで当分は静かだろう・・・・と思っていましたが・・・・
次の日は演歌ではなく壁をドンドン叩いています。
壁に釘を打ち付けている様子!!
静かにしろと誓約書まで書かせたのに―・・・・
しょうがないなー警察にまたまた連絡。
40台ぐらいのおじさんと30代くらいの若い警官。
また最初から事情を説明・・・
あなた達、来る前に調べて来い!!
何度も説明しているヒマはない!!
おじさんを注意しに行きますが対応が悪い!!
警察官「すみません・・となりから騒音が出ていると訴えがあるんですけど・・・・」
おいっ!そんな丁寧な扱いするな!勘違いするだろう!
警官とオッサン話ています。話がおわり自分に説明しに来ました。
警官「もう今日は作業終わるって言っているんで大丈夫ですよ」
ゆうCAN「はっ?!もう騒音出さないと誓約書かかせたんですよっ騒音出していたんですよ!!」
警官「話を聴いてみたがあなた達も犬かってて吼えているんでしょ、お互い様じゃないの」
ゆうCAN「はぁー 何言っているんですか。うちの犬は滅多に吼えませんし、うちの犬の声で自分達が起きたことはありません!オッサンの騒音とうちの犬の声では次元が違うでしょ!っていうかあのオッサン耳が悪いから生活保護受けているし耳悪いから大音量出しているんでしょ!!そんな人が犬の声で文句言いますか!!」
警官「音の大きい小さいは人それぞれですから・・・・大家さんに相談したら・・警察では注意しかできないから意味無いよ・・」
ゆうCAN「・・・・・・そうですか・・・じゃ もういいです・・・・・・・」
おーい警察!!大丈夫か!!!誓約書はどこ行った!!意味無しか!!
あなた達が誓約書、書かせたらあとは面倒見るといったから事件にしなかったんだろ!
この日はオッサンよりこの年配警官に頭に来ました!!
今までの経緯をあなたは知っているのか!
この3年間のご近所ウォーズをしってていってやがるのか!!
皆さん!!被害を受けたらすぐ訴えましょう。
犯罪を犯した人は怒られたぐらいではすぐに再発します。
留置所入れた方がまだましです。
警察署の言う「誓約書」なんて意味ないですよ!
警官が分かっていないんだから・・・
今までの経緯を以前の記事、ご近所ウォーズ1、2、3にて
書いてあります。興味のある方はこちらもどうぞ!
しかし、この日の夜、更なる逆襲があるとは夢にも思いませんでした・・・・・・エピソード5に続く・・・・・
byゆうキャン



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